




6月に虎ノ門ヒルズにオープンしたアンダーズ東京を取材しました。
若いスタッフによる新感覚のホテルは、どこを見ても意外な仕掛けが。
和モダンの風情あふれるインテリアや、フロントをなくすという驚きの試みなどに加え、
スパやチャペル、ケーキやパン、ハンバーガーなどのお店もかなり充実しています。
開発が期待される虎ノ門には、街全体に活気がありました。
『pen』の表紙は7月末に公開されるゴジラです! → BLOG





6月に虎ノ門ヒルズにオープンしたアンダーズ東京を取材しました。
若いスタッフによる新感覚のホテルは、どこを見ても意外な仕掛けが。
和モダンの風情あふれるインテリアや、フロントをなくすという驚きの試みなどに加え、
スパやチャペル、ケーキやパン、ハンバーガーなどのお店もかなり充実しています。
開発が期待される虎ノ門には、街全体に活気がありました。
『pen』の表紙は7月末に公開されるゴジラです! → BLOG






Emerson 創刊2号が6月5日に発売されました。今回は朝の特集。
連載ページ「最高のいっぷく」では、コーヒーの挽き方と淹れ方について。
「Eの食卓」では、自家製ふりかけのレシピのイラストを描きました。
木梨憲武さんの表紙が目印。清々しい朝に読みたくなる一冊です。 → BLOG



メンズプレシャス夏号の「男の旅名品リスト」で、
愛用する月光荘のスケッチブックについて執筆しています。
イラストはもちろん、アイデアやラフを書き出したり、メモを取ったり...。
どこにいてもクリエイティブなスイッチが入る、僕にとっては万能のスケッチブックです。
先日、銀座のお店に画材を買いに行ったら、お店の人にとても感謝されました。
ずっと使い続けていると、素敵なこともあるんだなぁと、しみじみ思いました。





『家がおしえてくれること』が韓国で翻訳され発売となりました。
出版社は〈VOOZFIRM〉、こちらのサイトでもすでに紹介されています。
オリジナルは2013年10月発売でしたが、その後すぐに翻訳出版のオファーをいただき驚きました。
「家」という普遍的なテーマに、自分なりの視点で取り組んだこの作品を
外国の方が読んでどんな感想を抱かれるのか、とても楽しみです。


『LEE』(集英社)2014年6月号の特集「帰りたくなる家づくり」で
私たちの家と家族を取材していただきました。
撮影は著書『家がおしえてくれること』でもお世話になった米谷享さん! → BLOG